建設・インフラ関連業界(建設・土木・電気・情報通信・計測等)のための

AIウォッチ&活用・発想力 

オンライン講座&リアル研修

~人(脳)とマシン(AI)の“協業”の時代を生きる基礎~

News release / ニュースリリース

  • 2023/11/18 脳・AI エッセンスを活用した主要3分野のオンライン講座同時リリース PRtimesに掲載こちら
  • 2023/07/24 「AIウォッチャー育成」を「AIウォッチ&AI活用・発想力」に、リニューアルのお知らせ。(こちら
  • 2023/05/04 北海道建設新聞電子版に掲載されました。(こちら
  • 2023/04/25 北海道建設新聞3面に掲載されました。(こちら
  • 2023/04/07 脳・AIビジネス活用研究所 建設・インフラ × AI 専用サイト 公開しました。

現場から管理職までAIウォッチ&活用・発想力で明るい未来!

建設・インフラ関連業種(建設、土木、電気、情報通信、計測等)は、日本経済・社会の骨格となる業種であり、リアルな現場作業とAIをはじめとするテクノロジーの協業が勢い良く進んでいる代表的な業界です。経済・人命の安全保障上、とても重要なこの分野は、少子高齢化に伴う技術者減、効率化の要求もあって、IT化だけではなく、AI、VR、ロボットなどが現場サイドに次々と導入され、“人とマシンとの協業”を進めるフェーズにあります。

AI」はマシンを自動化する要であり、その基礎理解だけでも深く広い知識が必要です。その発展形として勢いよく進化する「生成AI」も、現場に導入されはじめました。このため、社内の専門チームはともかく、日々仕事に追われる現場レベルから管理者・経営者まで、AIの技術的な理解に追従するのは簡単ではないと思われます。これは、官公庁で主導する立場の方も同様です。

脳とAIのビジネス活用研究所(HEARTSHEART Labo, 以下ラボ)では、日本の基盤となる重要インフラを支える全国津々浦々にある大企業、中小企業、官公庁のご担当者様が、人(脳)IT・AIテクノロジーの協業”のための基礎知識をスピードで学び、このAI化の動きに対応するためのプログラムを制作しています。

ラボのプログラムでは、基礎理解の上で“AI関連の情報(ニュースから論文まで)がわかる状態”になることを目指し、AI情報をウォッチするための基礎を理解して、現場、管理者、経営レベルでの判断と発想力に繋げていただきます。

いま日本はグローバル化の波で、激しく揺れはじめていますが、このインフラ分野は国力にとって最も重要であると認識しています。日本の100年後、1000年後の明るい未来のために、全力で伴走します。

一般個人・社内のAI理解のためのプログラム

-生成AI時代を生きる基礎-

AIには、数式・プログラミングが不可欠ですが、これらにまともに向き合うと、どうしても、深く難しいところまでの学習になりがちで、続かなくなります。

そこで、ラボのオンライン講座では、数式・プログラミングにとらわれることなく、人(脳)とそのマシン化であるAIをスムーズに繋ぎます。さらに、AIと脳の先端研究が、これからのロボットに繋がる流れを把握することで、人(脳)IT・AIテクノロジーのチームワーク”のイメージが見えてくるはずです。

講座、講演では、まずはじめに、“脳(人)とAI”をスムーズに繋ぎ、初心者が生成AI時代を生きる基礎となる知識を学んでいただきます。特に、AIウォッチ&AI活用・発想力育成講座」は、一般・法人を問わず、“個人の力”をつけていただくための講座です。脳とAIの繋がりからAI基礎~応用まで学ぶことができます。2023年4月にリリースした講座のアップグレード版。AI初心者の現場・管理職に向けたラボのおすすめの講座です。

「全社員向け講演」「経営層又はAI理解社内推進リーダーマンツーマン講座」は、法人様が社内のAI活用にあたって基礎的な認識を共有し、経営者・リーダーご自身が、AIを網羅的に理解していただくものです。 

そして、学んだ後は、ラボのX(旧ツイッター こちら)でシェアする情報の見え方が変わってくるはずです

一般個人様・法人様(個人)向け

AIと脳(人)が協業する時代に、AIの基礎・AIと脳の関係のスムーズな理解から、脳・ロボットの融合を把握する力の取得を目指す 
<オススメ!>

法人様

AIと脳(人)が協業する時代に、AI情報収集・活用・発想・リスク把握・脳とロボットの融合まで2030年に向けたビジョンをイメージする

法人様

AIと脳(人)が協業する時代に、脳からAIの理解、脳とAIとロボットの時代への認識を深めビジョンをマンツーマンで考える

ラボのプログラムの特徴

1.人(脳)とAIのスムーズなつながり
  • 人(脳)におけるAIの位置づけがわかると、抵抗感がなくなります。
  • 脳とAIの両方を理解することで、ビジネスを動かす人とAIを両輪に考えられる。
2.AIオンライン実験で体感・理解! 
  • ラボで、AIを自社開発し、オンライン実験できるように設計。
  • AIを体感してから、AIを知るので、興味が沸き、理解しやすい。
  • ご用意した素材でオンライン実験できる。
3.数式・プログラム知識なしで理解!
  • AI理解の敷居が格段に下がる。だから、誰でも受講できる!
  • 数式・プログラムとの概念的なつながりは重視。
4.AI情報・実装論文が読めるように!
  • AIの情報感度が高くなる。
  • 「AI実装論文」から、AI化の詳細テーマ、AIによる解決方法・過程、今後の課題がわかる。
5.社内のAI理解は、3つの角度から!
  • 「全社講演」は、自社にカスタマイズした内容がアーカイブ視聴でき、全社員に周知しやすい。
  • 「経営層・AI理解社内推進リーダー講座」は、経営層・AI理解社内推進リーダーに合わせた理解。
  • 「個人講座」は個人のペースでじっくり学べる。
6.AI・脳の専門家による講義
  • 講師は脳・AIをはじめテクノロジー全般に詳しく、コンサル、技術経験もある博士が担当。
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